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チューリップ談勇先生は、南京中医薬大学付属病院婦人科教授であり、夏先生がとても信頼をおかれている先生です。実は日本の旭川医科大学に留学されていたこともあり、日本語がとても上手です。南京の研修中、談勇先生からは、習慣性流産のことについて学びました。489c5b83.jpg

その中で一番気になったこと。

流産をよくする方に限らず、妊婦さんは、携帯電話の使用については結構厳しくやめるように言っているとのこと。

パソコンも良くないので、電磁波から守るフィルターを2重ぐらいに張ってもらうとも。

電磁波の問題は本当に心配されていました。

それと、ゴーヤの食べすぎは、排卵を抑え、排卵障害になるとの話もびっくり

そのほかにもたくさん気になる話をされていました。

もし、心当たりがあれば、少し考え直してみる必要がありそう・・・落ち込み
気をつけましょうね。サト

  家漢方の本陣薬局