先日は、Fさんありがとうございます!きゅうりもキャベツもとっても助かりました!
早速おいしいサラダにしましたよ!
取れたて新鮮野菜ですから!
お嬢さんの頃からお付き合いさせていただいているSさん
もう小さい女の子のお母さんです。
お母さんの肌も弱かったのですが、お子さんもよく皮膚の調子が悪くなり、
何かと頼ってきて下さいます。
先日突然お越しになり、
「今日この子の腕のところが調子が悪くて、皮膚科に連れて行ったのですが、
その先生が、
『今までかかっていた小児科の先生のやり方は間違っている。
この子の皮膚炎は、免疫がつくまでステロイド剤をきちんと塗らないとだめだ。
中途半端な塗り方をしててもいつまでも治らない
』
と言われました。
小児科の先生は、なるべくステロイドは使わないほうがいいと 言っておられたし
(ここでもそう聞いていたから)がんばってきたのに、
どうしていいかわからなくて・・」
そう言って、こらえきれずみるみる涙があふれてこられました。
いったいどういうことでしょう!
サトは別の相談中でしたけど、久しぶりに感情的になりそうな自分を抑えるのに苦労しました
腕をみさせて頂いても、曲げるところがかさついて、赤くなっていますが、
ただれるほどではなく、
少し前まで、目の回りが酷くかさついて赤くなっていましたが、
今はとてもきれいになっています。
皮膚科の先生は、もしかしたら違う意味でお話されたかもしれません。
しかし、ここにこうしてどうしたらいいかわからなくて、お見えになり、苦しんでおられるのですから、
決していいアドバイスだったとは思えません。
「今までのやり方が全く間違いとは、私は思いません。実際きれいになられてきたのだから・・」
そうお話をして
しばらくして、少し落ちつかれ、ピオクリーンとB2クリームを買って帰られました。
その後も、サトの胸はモヤモヤ・・
どうしてこんなことが起こるのでしょう・・・
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