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家庭を持っている女性が
フルで働くと
たくさんの犠牲を伴いますね

私も、余裕のない毎日を送っているのかもしれません

ちょっと不思議な表現

「かもしれません・・・」て・・・

ダイ先生にいつも言われていること
自分で、首を絞めている

少しでも時間ができたら
そこにスケジュールを埋めてしまっている

私の場合は

やはり、さらに漢方の勉強がしたくなり
勉強会に出かけていって
休みを減らしてしまっている

もしこの勉強会に参加しないと
どんな気持ちになるか

自分が努力していない人間だと思ってしまう
そして、未だ妊娠できていない方や
漢方薬の効果が思ったよりも出ていない方の顔が浮かんで

「あかん!もっと勉強しなければ」

と、休みも何か落ち着かない

勉強していると
とても落ち着きます

店頭でご相談していると
働く女性で
そのような方をたくさん拝見します

このような時

ダイ先生が、

「せなかん病になってる!」

て、イエローカードを出します

「しなければいけない病=せなかん病」です

「あーしなければいけない。こ―しなければいけない。あれもやらなければいけない・・・」

まあ大変

ダイ先生のおかげで
ふっと我に返り
力を抜くように
仕事を減らすように
まったく別の息抜きをするようにします

せなかん病
私の課題です

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